2019.08.09 今日のFX情報。


皆さま、こんにちは。
昨日はポンドドルのロングでのチャンスを見逃しノートレード。
1時過ぎまでチャート見てたのですが結局やらずじまいでした。

最近ですね、「逆張り」での話なんですけどね、、、、
ちょっとラインの引き方とか変えたっていうか、、
いや、、特別な引き方じゃないのですけどね、、

・高値と高値を結んで切り上げになるライン
・安値と安値を結んで切り下げになるライン

っていうのを目安にエントリーを考えることが多くなりました。

つまりですね、、、拙い図で表すと、、、 

①の図
高値結びエントリーポイント
これはいいけど、、、

②の図

高値結びエントリーポイントでないところ
これはやらないのです。

上は上昇時に逆張りショートを狙ってるわけですが、②の図のパターンはある意味短期的な順張りになるのです。
ただ、短期的であるからして裏切られることが多いんですよ。
例えばですね、②の図が15分足だったとして、1時間足や4時間足で長中短の移動平均線が上昇のパーフェクトオーダーになってたりすると、まぁ裏切られちゃいます。

チャネルで簡単に説明するとですね、、、
チャネルでのエントリーの考え
・Aでは逆張りのロング側を考え、ブレイク狙いのショートは考えない。
・Bは逆張り狙いのショートは考えず、ブレイク狙いのロングを考える。

という感じになります。
あくまでですね、ラインが引けたチャートより上位足で見たチャートの流れを確認し、それに逆らわないことが大切なのですが、上位足(日足など)でRSIなどが売られ過ぎ、買われ過ぎのパーセントに入っていたら流れに逆らう方向もありって感じでやってます。

*なんて書いてますが、、基本はバ~ンと上がればショート、バ~ンと下がればロング、、僕なんかそれだけです。