2018.10.04 今日のFXスキャルピング・デイトレードの情報になります。

2018.10.04のFXスキャルピング、デイトレードに使うラインの情報ページになります。
会員ページはリアルタイムで更新していきますので、まめにチェックしていただけたらと思います。

今日の経済指標(イベント)



時間指標・イベント予想前回結果
8:50 日本 前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 1兆5030億円 3799億円
8:50 日本 前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) -5175億円 8357億円
10:30 オーストラリア 8月貿易収支 14.00億豪ドル 15.48億豪ドル 16.04億豪ドル
20:30 米国 9月チャレンジャー人員削減数(前年比) 13.7% 70.9%
21:30 米国 前週分新規失業保険申請件数 21.3万件 21.4万件 20.7万件
23:00 米国 8月製造業新規受注(前月比) 2.1% -0.5% 2.3%
23:00 カナダ 9月Ivey購買部協会指数 61.9 50.4
27:00 メキシコ メキシコ中銀、政策金利 7.75% 7.75% 7.75%

市場オーダー


*15時更新です。

*オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上



【市場オーダー】

(ドル円)
115.50円 売り
115.00円 売り・超えるとストップロス買い
114.80円 超えるとストップロス買い
114.70円 売り・超えるとストップロス買い
114.50-60円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
113.70-4.00円 断続的に買い
113.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OP5日NYカット
113.30-40円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
113.00-20円 断続的に買い
112.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OP4日NYカット
112.20円 買い
112.00円 買い、OP10日NYカット

(ユーロドル)
1.1750ドル OP5日NYカット
1.1700ドル 売り
1.1650-80ドル 断続的に売り
1.1620-40ドル 売りとストップロス買い混在(OP5日NYカット)
1.1600ドル 売り・超えるとストップロス買い
1.1550-90ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
1.1530ドル 売り
1.1510ドル 売り
1.1500ドル OP5・9日NYカット
1.1450ドル 買い、OP5・8日NYカット(5日 大きめ)
1.1430ドル 買い
1.1400ドル 買い、OP5日NYカット
1.1350ドル 買い厚め
1.1300ドル 買い


(ユーロ円)
134.00円 売り
133.20円 売り
133.00円 売り
132.60円 超えるとストップロス買い
132.50円 売り
132.20円 売り・超えるとストップロス買い
132.10円 売り
132.00円 売り・超えるとストップロス買い
131.00円 買い残り
130.90円 割り込むとストップロス売り
130.40-70円 断続的に買い
130.00円 買い厚め
129.50-60円 断続的に買い
129.20円 買い
129.00円 買い


(オージー円)
84.00円 売り厚め
83.90円 売り
83.10-70円 断続的に売り
83.00円 売り厚め
82.80-90円 断続的に売り
82.70円 売り厚め
82.50円 売り厚め
82.10-40 断続的に売り
82.00円 売り厚め
81.50-90円 断続的に売り
80.60-90円 断続的に買い
80.50円 買い厚め
80.20-30円 断続的に買い
80.00-10円 断続的に買い厚め
79.70-80円 断続的に買い
79.50円 買い


(ポンド円)
151.00円 売り
150.50円 超えるとストップロス買い
149.80-50.00円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
149.50円 超えるとストップロス買い
149.00円 売り・超えるとストップロス買い
148.50-60円 断続的に売り
147.00-30円 断続的に買い
146.50円 買い
146.40円 割り込むとストップロス売り
146.00円 買い厚め
145.60円 買い
145.00円 買い

【用語解説】

※メガオーダー
その名の通り、市場オーダーの中でも大きい注文です。


※オプション(OP)
設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

※オプション数量表現の目安 
大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上

※ストップ・エントリー
ストップ・エントリー自体はストップがあって、それを付けたことを必ずしも意味するわけではない。よくあるパターンとしては、ストップが無くてもチャートポイントを上抜け、もしくは下抜けた場合、一段高もしくは一段安が進むケースである。例えばドル円のスポット価格が78.45円にあって、78.50円がチャートポイントとした場合、これを抜けたところで、事前に受けていた買いオーダーが自動的に発動するかたちとなる。これをストップ・エントリーという。 また具体的なケースでは、オール・テイクン・ネクスト(all taken next)というパターンもある。これは上記の例を取ると、78.50円で買いなのだが、同レートに大きな売りがある場合、78.50円の買いはすべて吸収されてしまう。 このため78.50円の売りオーダーをすべて付けてから(all taken)、次のレート(next;例えば78.52円)を買うということを意味する。これによって、チャートポイント78.50円を超えた瞬間に ストップ買いを付けたような動きとなることになる。

※マクロ系(ファンド)
マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。集中的に取引を仕掛けてマーケットを大きく動かすことがある。米国の年金ファンドなどもこの手法を用いており、マクロ系ファンドにカテゴライズされている。

※モデル系(ファンド)
数理モデルなどを用いた投資運用方法により売買を行うファンド。運用スタイルをもとに構築したシステムで自動売買を行うファンドもあり、一定の価格・条件を満たすと瞬時に売買を活発化させる傾向がある。市場では「モデル系の売り」「モデル系の買い」などと略されて使われることが多い。


*市場オーダーは「NYカット」、「ストップロス買い」、「ストップロス売り」だけ気にすればいいです。 あとは目安程度に。

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